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I DON ' T LIKE DESPAIR , BUT DESPAIR LIKES ME

アゲ突く言葉中出して、子宮破壊したいAMζPM
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おぞましき我が身が朽ち果てるその前に、其ノ壱
(おぞましき我が身が朽ち果てるその前に ; - ; trackbacks(0))


藪睨みのバケモンに先越されて告白された。

うわ、しかも超気に入られてるよ。

四つん這いでディオールのウォレット咥えてる。

へへへって、微笑。

涎を垂らし垂らし。

正に、

白髪鬼すらも顔面蒼白のショッキング・ホラー!

障害はないが害はあるかも知れない

くせ毛の強みを生かした

野性的な無頼派気取りの男に女は弱いのか!

男らしさの総本山、

クレイジー・マッド・ナイス害・ライク・亜・デイモン、

ディス・イズ・原狂児!

年柄年中発情期、BOKKIしっ放し!

即ヤリジェネレーションは唖然ポカ〜ン、

「浮気なんかしたら承知しないぞう!」

「こいつう!」

「この、倖せ者〜!」

「おいおい勘弁してくれよ〜!」

なんて言われてた、

バカげふざけた、

よく一人でいるけれど挨拶はちゃんとする女、

KANON

しかし、

論理的に誤ってい、

マインド・コントロールではないのだろうか?

何の確証を持ってして、

「あなたを倖せにします!」

なんて、

そんなライクア大風呂敷、

大それたことが言える!?

何の臆面もなく。

虚妄をのうのうと垂れる

ペテン師どもと

その鴨であるあなた方はきっと、

嘲笑うでしょうが…。


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おぞましき我が身が朽ち果てるその前に、其ノ弐
(おぞましき我が身が朽ち果てるその前に ; - ; trackbacks(0))
類稀なる論理的思考を

キャバクラ嬢婦に披瀝したらば、

「へえ〜、そうなんだァ?

凄いねえ〜。

やっぱ、

考えることの、

次元が違うよねえ〜。」

皮肉が通じないオレは、

バカにされていることに気づかず

えへらえへらしていたんだ!

あの時!

ど畜生がァ!

しかも、

「震えてるけれど大丈夫?」

って、

言われたんだ。

そん時!

言葉じゃないのよ

論理的思考じゃないのよ

理屈じゃないのよ、

それっぞれの距離感を測るものなのよ。

そう気づいた日はもう思い起こせない。

KANON

を、娶った、

慇懃無礼の走り

気さくに話し掛ける原狂児は、

「…とか何とか言っちゃったりしてみてえ!」

時代錯誤の劇的口癖を武器に

連続千人斬り伝説の金字塔を、

今、

ここにおっ建てる!

「オレァよォ、

その昔よォ、

ブイブイ言わせまくってよォ!」

近未来、そう言うが為の

経験を積み重ねるべく。

NINJA - MAN の決めポーズをし、

「じゃ、ドロンします!」

「何それ〜!マジ、受けるから〜!」

「じゃ、ドロンします!」

「ちょ、やめてよ!」

「ドロンします!」

「やめてってばあ!

マジでっ!

く、苦しい!

ぶえほっ!ぶえほっ!おえっ!」

嘔吐(えず)かれること山の如し請け合い必至、

第一次印象の達人だった。

反面、

血液の混入した痰を小粋に吐き棄て、

高笑いする狂癖があり、

「今時よお?

マフラーなんて編む女いるかよ?

汚穢おえ〜!

気色悪!

第一、

迷惑だってことが判んねえのかよ?

あの、バカ女!」

とも、嘯く。


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おぞましき我が身が朽ち果てるその前に、其ノ参
(おぞましき我が身が朽ち果てるその前に ; - ; trackbacks(0))
野に咲く華のように

どっから見ても美しく、

群がることでオーラを解き、

放つ、

ことはない。

ドゥ・テストを物色中、

ナンパ師を小粋にかわす

KANON ,

空気を読まずに

挑発し続ける

飾らない人生を送る。

強さのその秘密は、

しつこい

KANCHIGAI男らを振り切った

テクニックス積み重ねの

賜物なんだろう。

そんなあなたに愛を込めて、

「ファック・オフ!」

壮絶エクストリーム美人

KANONと、

檻から解き、

放たれた

獣の如き

原狂児の間で繰り返されるやりとりは、

「お、これいいじゃん?」

「それさっき変なのって言った奴だよ?」

「マジで?」

だった。

柱の影から見下す

ヘテロ・セクシャルなこのオレは、

「何だろうね?」

この感覚。

類稀なる恍惚感。

「デリヘル嬢に触れられずにイクことを将来望むか?

若しくはそれを、承諾するか?」

と云う

高校生アンケートの結果

DAKEが気になりマウス。

気持ちは勿論、

腑抜けフルスロットル。

頭はズドン!

胸はズキュン!

眼玉はボンッ!

そして、

三百六十五日、

ロックンロール・タイム

(昼夜逆転フラストレーション自家中毒生活)

を生き存えている、

またそして

ぐっちゃらぐっちゃら

糞下らねえ

偶然の才能を無駄に浪費している。

更に、

スリリングな煩悩を騒がれて

生きていること自体が愉しい。

巷で噂のオカルト宗教家、

「理想の死、

現実の死、

自己の死、

精神の死、

そして

肉体の死へと至るのだ。」

そうネガティヴな思想を

押しつけて来ヤガルものだから、

オレは

米神グリグリをお見舞いしてやる、ぜ。

自責之念を振り払い、

「アンチ・去るタイミングの躊躇い」

を掲げ、


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おぞましき我が身が朽ち果てるその前に、其ノ四
(おぞましき我が身が朽ち果てるその前に ; - ; trackbacks(0))
バス停留場に群がる

美GALどもの

視線に曝される屈辱を

経験せざるを得ないと認識し、

駆け寄り、

やりたいことをやるだけ。

遺伝性ポジティヴ・エネルギーを駆使して

得体の知れない遺恨をはらすべく、

大きな意志と小さな意志に左右されて

(意識自体は既に無意識の奴隷だった)

天を睨み、

「怠惰!

文句!

堪らねえ!

何なんだよ!

てめえら!

可愛い過ぎんだよ!」

と咆哮し、

そして直後項垂れ

全力疾走で逃亡するしかない。

「許してえ〜、丁髷!」

との爆弾発言を享受して

三月十四日に破壊された

二人で新たに再出発すべく

目論んでいた新生活。

愛情と憎悪は相殺サレテ

要注意危険人物と化したさみしい女

KANON .

ブルー・マンデイに、

「どや?

おもろいか?

なァ?

わて、

捨てられたねん!

あァ!

しんど!

あァ!

しんど!」

狂い狂ったように

誤った関西弁で叫びながら

街を彷徨した。

そんな×一女、

KANONは?

と云えば、

迸る顰蹙靡かせて、

厖大でみすぼらしい香を

堪え切れずに撒き散らし

真っ赤になってよがりだした。

覆い被さる原狂児。

獣じみた

餓鬼っぽい態度だが

やるこたァやってる原狂児!

やってらんねえ!

しかし何故、

KANONはこちらを一度見たのだろうか…?

そして、

儚くも、

子宮をコリッ!

とやられて、

KANONは死んだ。


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おぞましき我が身が朽ち果てるその前に、其ノ伍
(おぞましき我が身が朽ち果てるその前に ; - ; trackbacks(0))
そして更に、

KANONが崇拝する、

硝子に描かれし

ブリトニー・スピアーズの肖像を

今、

やっつけた!

「やってくれたぜ!」

毎度お馴染み

「あ、毎度お騒がせします!」

藪睨みのバケモン、

原・狂・児!

ショウ・ウィンドウに決死ダイヴ、

「真理なんて誰も知りやしねえよ!」

の、カミカゼ・アタック、

そしてそのまんま逃亡、

正に

サーチ・アンド・デストロイ・アンド・エスケープ!

HIS ガガガガ衝動 IS GONE...

オレは!

オレは!

尾崎ハウスを

マッハの速さでぶっ壊した、

あの、

ぶっ壊したい盛り

十七歳

少年AのB級事件を

思い出さずにいられなかった、ぜ。

しかも、

「タイミングいいんだか?悪いんだか?」

あわや事故か?

の轢死寸前、

「オイ!テメ、コラ!REKISHI(轢死)サセルゾ?オウ、コラッ!?」

威嚇しながら降車して来た

ドカヘル被りし

眼帯の下を抑える

強面 DOKA - CHINドライヴァーの

足頸部を狗歯で咥え掴んで

カンフルぶっ込みぶんぶんぶん廻し、

ハリケーンを巻き起こす勢いで

ジャイアント・スウィング、

思いっ切り十メーター以上すっ飛ばし、

現代的建造物、

“酒咲峰男設計事務所”附随、

「X0X0Xのコンサートに行って来ま〜す!」

の文言を掻き消し、

「勝手に行ってろやァ、ぼけえ!」

と嬲り書かれた

打ちっ放しコンクリート壁面に

激突させ

頭蓋骨玉砕殺戮、

そんで、

そのまんまバックレた!

またもや、

「やってくれたぜ、ベイビー!」

その闘志を讃え超絶叫、

「サンキュー・フォー・ビューティフル・エクスペリエンス!」

そう叫び、

金毘羅神社株式会社前

私道を追い駆け走り抜け、

行方不明のアリバイ作り加担に

専念するんだこのオレは!


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おぞましき我が身が朽ち果てるその前に、其ノ六
(おぞましき我が身が朽ち果てるその前に ; - ; trackbacks(0))
次第次第に

現実味を帯びてくるかも知れない

不条理猟奇倒錯問題を抱え、

もしかしたら

途方もないくらい遠いところを

彷徨っているのかも知れない

生きづらい毎日を

何が何でもやってやるのソウルで

それでも生きる!

非現実一直線、

スーパー・リアルに超現実逃避するオレは、

何もないのにあるように振舞う

ペテン師よりかはマシだろ?

そして、

「絶望絶望言ってないで、気楽にのんびり行こうぜえ!」

なんて言ってる奴らとは、

一線を画す!

こんな感じで

素面なのに出来上がっちゃってる

(イッチャッテル)感が

否めないオレは、

そんな感じで

毎年恒例 ZERO 態度!

毎年恒例、「HAPPY ★ BIRTHDAY TO ME ♪」

ON BLOODY BIRTHDAY .

哀しくて♪哀しくて♪とても〜反吐がァ、飛び出そう〜、DAZE !?

オレの人生、

未だに始まってなかったり終ってたり終ってなかったり、

「ファッッッッック!!!!!

ファッッッッック!!!!!

ファッッッッック!!!!!」

の絶不調。


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おぞましき我が身が朽ち果てるその前に、其ノ七
(おぞましき我が身が朽ち果てるその前に ; - ; trackbacks(0))


虚仮威しスタイルを

虚仮にされる不態さを

絵に描いたようなこの風景は、

えへらへらしているように見えるかも知れぬが、

これでもこれでもドエレエえれえショックなんだ、ゾ!

「何これ?全ッ然、意味が判らない!」

「いやあのこれは男らしい男のメタファーなんだけれど…。」

「へえ〜、そうなんだァ…。」

「如何かな?こんなの?」

「つまんない。」

「まあねまあね、オレの(作品)は凡人には理解出来ないから…。

なんつって!あは!」

「バカには理解出来るんでしょ?」

「イエス!」

「ってか、原狂児って、原くんのことでしょ?

原恭司。

原くんのこと悪く言わないでよ?

自分がダメだからって、

僻みじゃん?」

「仰るとおりで!」

「ってかさ?

こんな下らないことで呼び出さないでくれる?

忙しいのよ!

あんたと違って!

それじゃあね!」

んぼえっ!

正にギャフン事変!

ってか、

「それを言っちゃァ御終いよ。」

「屈辱的だよなあ…。」

なんつって

若大将の物真似をしてみても、

独り・イン・座・カフェー、

覚醒。

推敲中の拙稿、

書き出し第一章から睡魔、

夢の中でそれを披瀝、

駄目出しされて

焦燥感と一緒くた、

くしゃくしゃにして

ポッケに丸めてポイッ。

オレの小説を読み、

捨て、

踏み躙った妄想彼女;KANON

夢ン中ですら

オレの純潔を弄び蔑んでやがる。

「大体ねえ、私はあんた自身が作り出したイメージに過ぎないのよ!」

あァ〜あ。

虚し過ぎるぜ、MY LIFE !

TOO MUCH SILENT !

BECAUSE I AM FREEEEEEEDOM !!!!!!

けけ。



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おぞましき我が身が朽ち果てるその前に、其ノ八
(おぞましき我が身が朽ち果てるその前に ; - ; trackbacks(0))
媚びるべくますらおぶりが烈しい

男の為の必殺コーディネートが満載

(彼ママ攻略法完全網羅)の、

カフェーに備え付けられた

婦女子向け雑誌。

戀せよ乙女とはよく言ったもので、

誰が言ったか

知らぬ存ぜぬの一点張りの

このオレだが、

発言した人は偉大極まりない。

理想像と云うものはまたそれぞれ、

男女間でこれ程違うものか何たることかと

愕然としながら足を組み変える。

(掲載されている、

憧憬すべく男どもが悉くダサ男

(パープリンみてえの)なのだ!

これで良くねえのだ!)

本体である本自体はずしりと重く、

今世紀に於ける

か弱きたおやめどもが

持ち運ぶにはその足取りが危うくなることが

危ぶまれること必至、

それをば敢えて購入したりする

XX読者は腕力が強い伝説を

本気で信じているオレは

眩暈がしたものの、

それでもしかし

腕力だけは昨日よりも強くなったような気がした。

齢二十五にして

地位名声名誉権威権力金才能なく

あるものと云えば

醜い容姿容貌と

糞下らない碌すっぽ碌(ROCK)な妄想だけの

この私は、

生きる価値など、

このオレは、

ないのだろう、

このボクは。

否、拙者わっ。

そんなことを考えているオレ(様)は

救い難い程に

ほとほと華がないから、

桜の咲く頃になるよりも以前に

夕陽を見に行こうと、

思った。

路線バスの本数が極めて少なく

歩いて行った方がよっぽど早い場所へ。

そう思い立ち奮い立ち立ったが吉日吉時ってんで、

うっくく鬱屈した気分を

まんまと紛らわすが為、

「ちょっくら、行って来るやい!」

「あいよ!モラル・ハザードに気をつけてな!」

「合点でえい!」


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おぞましき我が身が朽ち果てるその前に、其ノ九
(おぞましき我が身が朽ち果てるその前に ; - ; trackbacks(0))
って、

独り言を小粋に囁いて、

散歩中の剥き出しアナル・ドッグが

NANDAKA 若干気になりながら

訪れた海岸は、

さみい DAKEだった。

(いや、マジで!)

すってんころりん何の収穫も、

ナッシング・スペシャル、特になし!

ラヴァソに砂が混入した DAKE 也 !

こんな真冬にここに来るのは、

オレかボクか私くらいなもんだ。

うお、さみっ。

さみいし、さみい。

「ぶえっきし!」

って言い、

わざとらしくくしゃみしても

誰もいねえから誰も心配しねえし。

(いても心配されねえし居ても立ってもいられねえ!)

風情も糞もあったもんじゃねえ。

風が強過ぎるぜ。

流木しかねえよ。

そんで土手、

その麓からどんくらい?

徒歩にして約十分程度、

疎らなる(旧)住宅街を跨いでに在る、

(NAZEDAKA 説明的)

平常いつも見る風景とは若干異なる

倦怠感降り積もりし

郊外の商店街に愕然したのは、

他でもないオレでした。


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おぞましき我が身が朽ち果てるその前に、其ノ拾
(おぞましき我が身が朽ち果てるその前に ; - ; trackbacks(0))
マジで

(いや、マジで!)

辺りに碌な店がねえから

取り敢えず取り敢えず

空き腹充たすが為のCOOL SHOCKを

購入すべく入店、

スーパーマーケットB.G.M.

腰砕けファンキーなビートに

脱力感を誘発させられた。

「恋のプリペイド・カード、取り替えは出来ないのよ♪」

だ・と・か・さ!

本当に浅感

(→ 浅い感傷)

だよなァ?

全国共通ですな。

おっとっと。

いっけねえいっけねえ。

お口にファック、

じゃなかった。

お口にチャックだった。

こう云うことは。

でなけりゃまた、

口だけ番長の AZANA を復活させちまうぜ?

或る特定的な感性を持つ

不特定多数人民の心を

ぐりんぐりん穿り廻し、

また浅い感傷だったとしても

個人精神が形成される以前

それを真に受け影響を受けた場合、

それ自体はそいつの心に深く切り刻まれる。

そしてそう考え上げるオレは

今の今まで誰一人として感動させたことはない。


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