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I DON ' T LIKE DESPAIR , BUT DESPAIR LIKES ME

アゲ突く言葉中出して、子宮破壊したいAMζPM
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Zeg - Rus - Mite → Yes ! 1,2,3,4,5,,,何もない、其之壱
(Zeg - Rus - Mite → Yes ! 1,2,3,4,5,,,何もない ; - ; trackbacks(0))
零、曼荼羅エクストリーム音楽

偶然の素材について贅沢充分に吟味し

効率的に利活用するオレは、

敢えて自らを放棄することにより生まれ

人生を好転さす偶然を愛す。

べく先験の乏しさに厭気が差し

知的好奇心に導かれ出向き訪れた理性の墓場、

エロティカ MAN HALL

イン・ザ・雑居ビルディング、

サード ★ フロアー。

やっぱ経験は妄想の神とはよく言ったものだ。

行ってみるもんだね、一度は!

きっと、

何かが、

変わってくれる。

そんな予感が

してならなかった。

「憂い〜っす!」

なんつって、

這入ってったら、

アヴァンギャルドな

金満 GAL 男がやって来て

ありとあらゆる注意事項を説明したのだけれども、

「ってか、煩せえよ!怒鳴らなくても聴こえるから!」

(いや、マジで!)

って、感じだった。

しかしそれにしても、

FUCKしたら、

罰金;百萬円とは、

流石に背筋が伸びる思いでした。

炸裂する爆音は、

勿論、

曼荼羅エクストリーーーーーム・ミュージック!

「煩っせえな!」

(いや、ガチで!)

中央、

極大なる台座に鎮座ましましたるは、

頭部だけは鳥類で

頸部以下が霊長類と思ワレル、

悪魔払いの為(?)の気味の悪い彫像であって、

賽銭が疎らに置いて在った。

暖気がふんだんに立ち込めており、

左右の壁面には

印度宗教画が何枚も何枚も何枚も展示されていた。

薄暗いブラックライトに照らされて。

角にも、

中央の彫像と合同なそれのミニチュア版があり、

それらにもまた、

賽銭が疎らに置いて在った。

期待するのだけはご自由にどうぞ、

って感じで三十分待たされ

漸くカッツンカッツン靴音鳴らして、



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Zeg - Rus - Mite → Yes ! 1,2,3,4,5,,,何もない、其之弐
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「憂い〜っす!」

って、

オレの固執(個室)に這入って来た女。

来るなり顔をぐんぐん近づけて来て、

小声で囁くように色々呟くものだから

ホワイ何故に?

と思いつつ

オレもそれに便乗して、

「あ・の、な・ん・で・さ、小・声・な・の?」

つったらさ?

「な・ん・で・も!」

だって!

その言い方がさ?

言い方がさ?

マ・ジ・で!

筆舌に尽くし難く。

なんつうのかな?

メッチャエエ匂いするし。

で、

緊急事態発生!

緊急事態発生!

しかも、

出逢い三四の会話を交わしたくらいで行き成り

“ 69 ” DAZE !?

こんな美しい淫語

平常平時普段だったらば

御眼に掛かれない況してや

ギャルの口から発せられるなんてとんでもない!

(初)だよ!

ま、そう云う処とかが

正に

ここが、

「ROCKっぽくね?」

って云われる所以なんだろうね?

多分。

「可愛いねえ!」

って、

オイテメコラテメエが壮絶可愛いわ!

今世紀に於ける

か弱き手弱女を今ここに発見?

したっつうか。

まさかこんなところにいたなんて!

渡る世間に鬼はなしっつうけれどさ?

ホントその通りだよ。



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Zeg - Rus - Mite → Yes ! 1,2,3,4,5,,,何もない、其之参
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世知辛い世の中に光明を感じたね。

オレは。

薄暗がりで

微妙に顔貌とか判然としないのだけれども。

まあ普通に可愛く

(エロカワっつうの?)

そして

う、うわあああ!

あんま大っきいと、

一寸、

吃驚しちゃうよねえ?

アンヴァランスな

超絶 BODDDDDDDDDY !!!!!

これは本当に凄い!

しかも、

上眼使い攻撃!

何でこのレヴェルがザラにいんだよ?

マジで、可愛いなァ!

それにしても、

もう、

始まっているだけのことはある。

ガチで。

そこが、キモなんだ。

ってか、

嗚呼、

ヤベエヤベエヤベエ、

マジで嵌りそ。

これがさァ?

オレだけにその矛先が向けられていない

ってことは、重々承知で御座い。

でもね?

それをさァ?

「判っちゃいるけどやめられない♪」

精神が許さない訳ッ。

そして、

嗚呼、

あの唄を思い出す、ぜ!

********************

好きになったあの娘はピンサロ嬢

脂に塗れた醜いオヤジの、

体で一番汚いものを咥えてる

オレはそれを考えて

一人悶絶していれば良かったね♪

********************

って

ホンット、

ホンット、

その通りだよ!

(いや、マジで!)

忘れよ忘れよ。

いや、無理だ。

クール ☆ キッズじゃいられねえね。


※ ピンサロの恋 / 集団ノイローゼ、歌詞一部引用



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Zeg - Rus - Mite → Yes ! 1,2,3,4,5,,,何もない、其之四
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一、世界の果て

このまま狂おうか

(うまく発狂出来るならば既に発狂してい、

羨望の眼差しで

見つめられることだろう)

生きようか如何しようか

行こうか戻ろうか、

精神的風土を拒絶したような

≪世界の果て≫

を目指しながら彷徨している最近は専ら、

自らが過去に記した

その記憶の断片すら

消え去ったような日記に励まされるよ。





されるんだ。

騒然としている

周囲を余所に堕落の一途、

ふ・ら・つ・き・な・が・ら、

彷徨い続け

仄かなる遊びに身を置く

現在は過去の自分に、

「マジで?凄えじゃん?

オレ!

そんなことで悩んでんの?

オレ!

よくやったよ!オ〜レ!」

なんて、

言わしめられるよ。

だってさ?

成長したんだよ、これでも!

だってさ?

もっともっと悲惨だったんだよ!

ありゃあ、非道かった!

(曰く云い難し!)

よく生きてたよ、

オレ!

今もそりゃ只の糞餓鬼だけれど、

昔のオレは

排水溝を転げ廻る胎児のように

無邪気だったさ!

「SP**D 解散コンサートに一人で行った。」

なんて嘯いてんDAZE ?

(よせばいいのに!)

今時、

オタク・トライヴでもそんなこと言わねえよ、

そんなこの御時世に

稀な存在、

正に真性真正純真純情

ピュアエスト・ボーイだったよ!

オレは。


※ 世界の果て / 筋肉少女帯 一部歌詞引用


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Zeg - Rus - Mite → Yes ! 1,2,3,4,5,,,何もない、其之伍
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無学な女給と

不倖の拡大再生産を

夢見ることすら出来なかった。

(猖獗を極める!)

何故、

皆ボクのようなやり方をしないのか?

と云う感覚が常に付き纏い、

抑え切れない暴力衝動にも苛まれた。

親切な動作には、

無礼な返事。

愛すべく人を選ぶ勇気すら、

ねかった。

アンチ・ギャル男精神の賜物である

このオレの、

ヘラ男、

チャラ男、

若しくはキモ男

(ギャル男も吃驚!

いつでも何処でも誰からも

力一杯嫌われる子!)

魂が炸裂している

焦燥感は膠着状態を保ちつつ、

汚泥に浸る唐墨の如く

微塵の乱れもなかった。


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だ、だ、だから、

帰宅の要請を

自らの体躯から執拗に迫られ、

間の悪きが

間の良きを招きそうで

更に間の悪きを招き、

オ、オ、オ、オレは、

斑禿、

孤島のサラリーマンの爛れた体臭と

対峙するも虚しく、

圧死憤死変死寸前。

個室のサラリーマンは、

鮨詰め状態で

重箱の隅を突っ突く。

「ってか、それ、家でやれよ!」

っつかさァ?

せめて、

「隠せよ!」

エロティシズム鑑賞するのはいいけれどさァ?

その、雑誌だよ!

あ、

落ちる落ちるて、

あ、

落ちた!

え?

踏んでる?

そして、

徐に語り掛けて来ヤガッタ。

「行くところなんて何処にもないんだろ?」

オレは、

「降ります!降ります!降りるんで!」

不倖せ中の倖せ、

降車駅間近で

NANTOKA 生還。

それにしても、

「二時間もの長旅お疲れ様です!」

降車駅に降臨、

舞い降りた。


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何もしてねはオレばかり也。

皆は仕事に、

「忙しいんだよ!」

常に劣等感が

憑き、

纏う。

そんで、

「何やってんのォ〜?」

って、

小賢し感がハンパねえ

それが転じて

オレを苛吐き

漢にさせてくれるよな

餓鬼が

徐に話掛けて来た。

中央ガード前で。



「ヤッホー!

元気ィ?

あなたにまず最初に言っておきたいのは、

「昨日までの消極的な自分とは決別すること!」

と云うことです。

突然ですが

人生って素晴らしいですよね。

ホンット、

素晴らしいものですよね。

ホンットに…。

ところで普段、

あなたは思うことがありませんか?

嗚呼、

なんで自分はこんなに理想と掛け離れているのか?

と。

しかし、

考え直して下さい。

それは飽く迄も主観的な見方であり

あなた自身はきっと

周りの人たちから

何らかの形で尊敬されている筈です。

あなたは必ず誰かに愛されているのです。

自分で思う程

あなたはダメじゃないし魅力的なのです。

そしてそれを踏まえて

ボクの言う通りにすれば

間違いなく人生は成功します。

危機感を楽しもうじゃありませんか?

一日は、

二十四時間もあるじゃないですか?

今、

やるか?

それとも、一生やらずに済ますか?

総てはあなた次第なのです。

これからはもう、

「出来ません。」

とは言わせませんよ。(笑)

また、

自らの人生を素晴らしいものにすると同時に、

善悪の判断を見極める事によって

世の中を浄化しようではありませんか?

そしてボクたち、

愛によって互い成長し

本当の自分を見つけようではありませんか?

「働かざるもの喰うべからず!」

と云う言葉をご存知でしょうか?

労働の汗って、

美しいですよね?

それを踏まえて、

ボクは頑張って欲しいと思います。

「頑張って!」

そう言うことは簡単ですが、

敢えてボクは言いたいです、

あなたに。

「頑張って!」

だって、お互い人間だもの!

さァ、手始めにボランティアでも始めたら如何ですか?

きゃはッ!」


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「何やってんのお?」

じゃ、

ねえってんだよお!

今度は何だよ?

ったくよお!

この場はもらったぜとばかりに

捲くし立て、

話し終えたら話し終えたで

満足げに

ニタニタ糞笑ってんじゃねえよ!

ってか、

触んじゃねえよ!

ぼけええええええーーーーー!!!!!

(握手を求められたのだ)

それに、

そんなんじゃねえよッ!

テメエなんかに

言われたかねえよッ!

汗水垂らして働く事が美徳であるなんて

時代錯誤な事言ってんじゃねえよ!

それが厭だから、

学校行ったんDAZE !?

虚業で身を立てるべく

模索中なんだよ!

この、糞餓鬼!

翌日、

殺された餓鬼発見を

オレは知らんぷり突き通すぜ!

その勢いで、

「髄髄ずっ転ばし護摩味噌髄ィ!跳べやオラァ!」

って感じ?

両脇抱えてぐわん!

て持ち上げて

ハード・コア版高い高いをやったらば、

そのまんま空高く飛んでって消えちまった。

ありゃりゃ。

何か、

ドラマティックだよね?

周りの反応が面白かったよ。

いちいち確認すんのがかったるかったけれど。

肉体こそ眼当ての生涯を送っていそうな工員ら、

「何だ?何だ?」

乞食の、

虚無を睨み続けるが如く

鋭い眼光視線の矛先には

仔連れギャルズ。

奴らとて怯まず、

新しいスタイルの咆哮をしている。

嗚呼、早く帰りたい。

オレは一人水入らず

孤独な家路、

嗚呼!

そ・れ・に・し・て・も!

九分九厘死ぬ勢いで寒い!

嗚呼!

いつかはゼロ・メートル地帯で

チョメチョメしてえよ…。



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二、ってかさ、現実なんて如何でも良くね?


「明日は明日の風が吹くから、

今日を精一杯生きなさい!」

と神様;桂枝雀様に諭され、

「覚醒でも、するか?」

ってんで

束の間の死を遮り

遠いようで近いような幻意識、

それとの断絶を懐かしみながら覚醒。

そして。

邪意識が邪魔するぜ、

ど畜生が!

何故?

誰も見やしねえのに

髪をやんなきゃ外に出られない?

生理現象にすらもむかつくぜ!

世の中にはホンット、

面倒臭えことしか存在しねえんじゃねえの?

無気力な世代をして、

殊更に、

「やる気がねえな!」

と言わしめるオレは、

音無しテレヴィジョンから

漏洩されたる怪電波をキャッチ。

これだから素人は恐いね!

猫殺しを平然と遣って退けたよ。

しかも獣姦。

「これが獣姦と云う行為です。」

だってさ!

ファック・オン・ザ・ティーヴィー、

ライク・亜・リアル;獣皇。

モラルを失ったのか?

テレヴィジョンわ?

そして、

絶望絶望また絶望。

さァさ、

お手々つないで

こっからダイヴしようぜ!

はァ?

厭?

あ、っそ!

でもさァ?

やったってやらなくたっておんなじ DAZE !?

人生への興味なんて

永続きしやしねえ。

自分の中で思い患っていること自体に

惑わされているだけなんだよ!

てな感覚?

ガツンと、

絶望的不協和音を聴いてから、

誰もいない家を出る。

そして、

突然突如;脳裏に降臨、

舞い降りた言霊、

「イマラチオ」

とは果たして一体?

何なのか気に掛かりながら

(イマラチオ説とイラマチオ説が在るのだが、

どちらなんだろう?)

街へ繰り出す。


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(あと、実を云うと、

紫綬褒章を授与されて、

「何、見てんだよ〜!?」

言い捲くりながら

街を闊歩するのがボクの夢なんです。)

ライティングなんてしてんじゃねえよ!

糞ラブホがァ!

(でも好きだね、

そーゆー態度!

そう云えば麻御坂は以前、

ここを一緒に通った際に、

「こんな下品極まりない、

チープで、

周辺地域の雰囲気を害している

虚飾なんか施さなくても、

シンプルにすればいいのに…。」

って、オレが言ったら

(これでも建築学科出身)、

「ま、

おまえが何を言おうと、

負け狗の遠吠えだがな!」

って、

嘲笑したんだ!

やっぱ、嫌いだ!)

あ、拙い。

現実感が NANDAKA 喪失、

欠けている。

例えば、

悉く

(漸く辿り着いた)

ステーション・ビルディングの

エスカレータ、

昇降を勘違いして躓くだとか。

ショート・カットで

スクランブル交差点を遮るも

擦れ違う人と、

「あ、こっち?」

「あ、そっち?」

「え、どっち?」

ってな感じで、

右往左往。

パーソナル・コンピュータを

厭きれる程に使いこなせなくて

オレが教えを乞われた奴と

スレ違った。

しかし果たして一体、

本当にそんな奴はいたのか?

あれ?

根本敬大先生がいる。

何故、

こない糞田舎に?

他人の空似か?

「ってかさ?現実なんて如何でもいいだろ?」

そんな自作自演似非厭世家を気取り、

自分自身テメエに絡む。

お子様ランチばかり

執拗な迄に注文する

自らの許容範囲を超えないで生きるボクは、

不貞寝を至上の悦びとする

クレイジー・マッド・ナイス害、

しかし醜い、


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