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I DON ' T LIKE DESPAIR , BUT DESPAIR LIKES ME

アゲ突く言葉中出して、子宮破壊したいAMζPM
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(- ; - ; -)

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P.I.G. V.S. M.E.其之壱
(P.I.G. V.S. M.E. 〜 プライド意識ぐるぐる・ヴァーサス・間違った影響 〜 ; - ; trackbacks(0))
〜プライド意識ぐるぐる・ヴァーサス・間違った影響〜



悪目立ち女悪のり男へ

批判的オマージュとして

捧げるが為に喰えない奴の

オレは落ちない話を披瀝するんDAZE !?

「ハ〜イ!みんなァ、元気ィ〜?

たまにはEXCUSEしないと、ダメだぞう〜!」

なんて、誰も見たくない

セミNUDEを曝し現代に生きる

究極のKANCHIGAI女(帰国子女)に

言われたとしてもそんなんシカトシカト。

「おいおい勘弁してくれよ〜!」

なんて、死んでも言わない、ぜ!

「だから日本人はダメなのよ〜!」

って、煩っせえよ!

聴かん坊ベイベー、ネイキッド・ビッチは

世界に還元不能、

「迷惑ってことが判らねえのかよ?」

(ところで、「KANCHIGAI.」って、

凄い言葉DA / YO / NE ! )

木漏れ日に燻らせられた合唱コンクール、

それはしかし、怒号・ミーツ・罵声の

オン・パレードだった!

オレはしかも歌詞カード忘れ。

そんなトラウマは今も尚生き続けている。

しかし、それは老いる。

だから、腐敗したトラウマ封じ込め、

それが終りではなく、

色褪せた絶望同様、

始まりにしようと思った。

すると鬱屈、被害妄想の賜物である

反人道的行為をしたくなるのDAKARA、


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P.I.G. V.S. M.E.其之弐
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ヘルス・ウォーカーの、

その、

「歩く速度が苛吐くぜ!」

って思いNAGARA落ち着きがない

小型狗の可愛らしさを無視して

唾吐き向かった先、

私的参拝する神社、

祭壇は段々畑の如く階段状だった!

願うは堕落志望、

「何、願ったの?」、

男(神主)は女(参拝客)に質問し、

女(巫女)は男(参拝客)に質問する。

サディスティックな面差し、

枯葉は舞いゴミも滴るイイ女!

そんで、ゼッテエ興味ねえくせに

興味のある振りする女!

ミニスカ巫女さん登場!

(またセクシャルな格好を…!

ってか、その、

ダサ格好いい路線がムカツクゼ!)

オイラは、

「せ、世界平和!」

って、嗚呼、嘆きの偽善イズムか。

NAZEDAKA嘘吐いちゃうんだな、

これが!


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P.I.G. V.S. M.E.其之参
(P.I.G. V.S. M.E. 〜 プライド意識ぐるぐる・ヴァーサス・間違った影響 〜 ; - ; trackbacks(0))
まあ、常に挙動(不審)ってっから、

緊張してんだかしてねえんだか

判んねえだろけれどさ?

それに、自己欺瞞ニストではないし…。

少なくとも少しは願ってる。

如何にもなカラーがない、

話し掛けられると弱い

打たれ弱いオレはしかし

ASAHAKAな上眼使いの、

「そうなんだァ…。」

攻撃に屈しない、

と云うよりかは通じない、

ヘテロ・セクシャルと

バイ・セクシャルの狭間を

縫うように歩く不気味・セクシャリスト。

しょっちゅうこう叫ぶよ。

「フリーキーなオトナはみんな敵だ!」

って。

そしてだから、

うまく喋れない、ぜ!

そしたらば、掌ぎゅう!

攻撃、されたんだ。

たまんねえ!

んもう、

「やりたいよ!」

出ました、やりたい発言。

「マジ凄えんだから!

これ!ヤバくね?ヤバくね?

あの、足だよ!

ザーメンをブチマケたくなるぜ!」


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P.I.G. V.S. M.E.其之四
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既成概念に囚われず信号無視常習犯、

そしてその場の空気を楽しむ才能がない

意識過剰(視線がぶっ飛んでるから

高度な受け答えをミスミス見過ごして

その場の空気流れを汲んだ

範疇最低限度ラインギリギリのお寒い発言を

してしまうオレは、刑務所帰り、

十年ぶりの娑婆の飯を喰った

幼児性愛男の流す涙のように

常に純粋無垢でありたいと願う。

じゃんけんでは勿論、

パーばっかり出すのさ!パー!)

で華がないから、自らの考え、

及び答えを出す為にザーメンに血が滲むような努力、

努力して願えば鬼に金棒だY !

努力しないで、

「Nanika iikoto-wa nai kana ? 」

なんて言ってる奴らとは一線を画す!


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P.I.G. V.S. M.E.其之伍
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だがしかし!

「おまえもかァ…。」

って、感覚?

ケータイ使用厳禁領域で

駄弁ってるようなのが

毎日毎日カンチョー逆ナン、

サレルのDEATH !

「あ痛!」

「すいませ〜ん!これから、何処行くんですか?」

「幾つ?」

「はは、似てるよね?」

「うん。似てる〜!」

「ハタチ。」

「マジで?何処行くの?」

「ああ、公文、でもさぼる…。」

「ハタチで公文?或る意味凄えわ!それじゃ!」

「え〜!?」

の、逆ナンかわし男。

そして、

「仕様がねえ行ってやるか!」の

(ファック・ザ・)偽悪野郎に成り下がる!

「みんながキャー!」タケル・ガリアーノ(仮名)、

本日モ反省ノ色ナシ!

「大事な話があるの、ガリアーノ…。」

なんてこれから言われるんか?

これこそが予見出来ない不条理な現実!

ダッサい奴が己惚れて格好いいと思っています。

そんな奴をみんなは格好いいと思っています。

それが罷り通っているのDEATH !


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P.I.G. V.S. M.E.其之六
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こない格好良ろしいオレ様は、

「何だあれ?」

「バカだろう?」

「バカでしょう?」

母親が言うには、

ライク・亜・ちんどん屋なんだって!

ギャフンッ!

帰途立ち寄った、

絶望と、若しくは希望と地続きである

コンビニエンス・ストアー、

「すいませ〜ん。あは、あは…。」

だったのに、

オレには興味ナッシング・スペシャル、

特になしかい!

素っ気ないのね?

何処が?

いいの?

ですか?

あんなのの?

ってか、

「オレの存在、無視中(SHIKATTING)かい!?」

しかも、

「ありがとうございましたァ!なしかい!」

拒絶オーラ全開女と暗黒的雰囲気男、

その対比が…!

現代社会を抹殺する、ぜ!

そしてオレは、

支離滅裂で饒舌な予見出来ない

世界の不条理に鼓舞される、のさ!

しかし、苦しみを味わい乍も、

関心の中心でなければ

気が済まないオレは殉教者コンプレックスだから

気にしない気にしない

一休み一休み。

「そもさん!」

「せっぱ!」


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P.I.G. V.S. M.E.其之七
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僻地エリアで極寒死寸前、

畦道、

※※がない婆の後ろ背をかがめて歩く

不審少年はこのオレで、

「何だありゃ?」

って感じ?

見てんじゃねえよ!

ニタニタし乍佇んでいる糞爺が!

じいと見詰めて来やがるから、

立ち止まり、

「何なんだよう?」

ってな感じで佇んでいたら、

「其処に立たれると邪魔だ!糞餓鬼!

視界が遮られるんじゃァ!ぼけえ!」

だって!

これには日和見振りを常に発揮しているオイラだけれど、

流石に、

「そりゃあ、ないだろう?

そんな言い草はないだろう?

なァ?爺さんよォ!

あんまりガッカリさせるようなこと、

言うなよォ!」

って風格で、キレたよ。

オレがキレたら世界が滅びるんじゃないかと

平常思っていてそんなオレの態度が

正に大衆からサレテイル態度だから

そしてそれは虚妄だったと今判ったから、

こっそり枯れ葉マークを背に貼ってやったんだ。

後にしそして余りの寒さに好タイムを記録し、

昭和カタルシス臭漂う日本家屋、

その駐車場に記された、

“前から入れて後ろから出す!”

に行き当たり対し何も感じず

しかし導かれ勢いがしゃんと入店。


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P.I.G. V.S. M.E.其之八
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後姿が格好良く劇画チック、

冷淡そうだが思慮深そうな矛盾店主は、

述語の魅力がたまらなかった。

色彩は疎らだが店内に於ける

(陶器類が描く)スカイラインの

連続性に依って統一感のある店内、

気だるく気だるくJAZZが流れ、

「キラリン♪」

異音混濁させるミラー・ボールは

廻る廻るサウンド害。

柱時計にステンド・グラス、

モダンな、あ、いいかも?

メニューは珈琲ばかりで矢鱈多いけれど。

オレは自意識の問題について自問自答しつつ。

それにしても、ムカツクゼ!

向かい合わずに寄り添うように坐る

アベック!

世の中って、ホンット、

不思議だよね?

こない格好良ろしいオレ様が

如何して独り孤独に、

珈琲を

(しかし色も温度もちょうど良い)

啜らにゃならんの?

「イッテエドーナッテンダヨヨノナカハ!?」

いっつもそう思っているよ。


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P.I.G. V.S. M.E.其之九
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話を聴いていれば、

H出身の田舎娘。

泥臭い面してそれはないだろう?

「あたし、自殺するなら、

イタリアのカプリ島でするって決めてるの!

行く迄にきっと、

バカらしくなるから!」

「あんた、待ちなさい待ちなさい!」

(男の藝人風物言い、一寸面白かった)

ブルジョア振りやがって!

しかも、押し気味女で、

押され気味男を決して帰さない。

「あんた絶対、十五分っつったら、

十五分きっかり計るタイプでしょう?」

そして、ギャル男はギャルと連む、

キャバ嬢にはホストが似合うって、

漸く判ったような気がするよ、

だって、メシ喰いに行って、

疲れるだけだもん!

(忘れ掛けていた大切なことを

思い出したような気がしました。)

真っ正面に坐る無言女は

色気艶気のないくしゃみ、

「ぶえっきし!」


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P.I.G. V.S. M.E.其之拾
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あ、行き成り入店して来た

乞食がトイレに入った。

って、それはないだろう!

デリカシーないよね?

あの人!

「これは私が常々

唱えてることなんですが、

そして、

聴いてもらえるか如何か

判りませんが、

一応、報告しときます!

女に振り廻されるな!

振り廻せ!

教訓として是非とも皆様、

よろしくお願いします!

だからね…。」

出て来るなり、

そう演説し始めたんだ。

ってか、

「手ェ洗えよ!」

それに、

「早く帰れよ…。」

しかも、

「ヘイ!ユー!

人が一生懸命話しているのに

聴く気がない奴に

話す筋合いはないぜ!ベイビー!

それに、持ち方が悪いぞ!」

って、怒られたよ。


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